「教会の怪物」カテゴリーアーカイブ

中世のヨーロッパ美術


ロマネスクの図像学〈上〉 (中世の図像体系)

いま図版読み中ですが1章目の図版38をなんとか見たところ・・・道が遠い~~~~~~~~!!!!!
http://www.karakusamon.com/2015k/Santa_Maria_de_Ripoll.html


ラルース ビジュアル版 美術から見る中世のヨーロッパ
これとこれも見ています

これはおまけ

モンスターハンター気分

教会の怪物 3(ロマネスクの図像)
グリフォン、ユニコーン、セイレーン(魚の尾を持つもの)、マンティコラ(人面獅子)・・

まだ途中なのですが、3章まででまたまた停止中
(これは2014年の下書きで書いていたことです)⇒一応読了しています

真剣に読書することを”目耕“という。
晋の王韶之(おうしょうし)が若い時、貧乏もかまわず本ばかり読んでいる。
家人が「こんなに貧乏なのだから少しは耕したらどうか」とそしると、
彼曰わく、「我常に目耕せるのみ」と。

モンスターハンティング気分!?

「教会の怪物 (ロマネスクの図像)」を読むページ更新中ですが、第3章までやっつけて一時停止・・
ケルビム・ユニコーンを丁寧読み、次いで、テピュグマイオイ、アンティポデス、半神半獣、テラモン等々・・・・そしていよいよセイレーン、グリーンマンという感じですが・・・
ちょっと休止・・
ところで、
真剣に読書することを”目耕”という。

晋の王韶之(おうしょうし)が若い時、貧乏もかまわず本ばかり読んでいる。家人が「こんなに貧乏なのだから少しは耕したらどうか」とそし
ると、彼曰わく、「我常に目耕せるのみ」と。

目耕/安岡正篤 活学一日一言 (致知一日一言シリーズ)

耕すと言えば「農耕起源の人類史」を借りてきました・あと「神:人・家畜」とか
アダムは人類最初のガーデナーで、そしてファーマー・・ですよね??・
ss-493