今日3回目の集荷です。
7月27日(月)午前指定のところ、11時半ごろ・・
亡夫の時代小説メイン、自分の「スクリーン誌」なども3箱で 計10ダンボール
もったいない本舗利用で初処分。





2回目:8月6日(木)午後4時かr6時指定のところ4時ちょうど、
自分の少女コミック10箱分処分。
どうしようかと思ったが、ヤマザキマリ、萩尾望都や竹宮恵子も少し残した処分。
一番古いのは西谷祥子・・「学園漫画の開拓者」www




本日8月20日(木)午後4時から6時指定のところ、3時半に、息子のコミックス15箱



この後もう一度予定しているが、コミックス、本棚に納まる分はのこしておきます・・
更に9月末に自分の本をと思ったのですが、
かって「教養」を担っていた
海外古典小説や日本近代小説って・・読む人いるのかな・・。
いないと思うけれど。(;^_^As
値のないものは資源回収に出してくれるというので、送料無料なので、
もう少し片付けようかと・・しかし、まさに古本であり、自分でほこりを払ってばしょをかえて
飾っておくるのがよいかも・・今までの場所は廊下の文庫新書専用棚
ここからとりあえずダンボールに入れて、移動します。
ここはすぐに、DVD/CD、私が読んでないコミックス類で埋まりました。読んだら処分か・・


こちらの片付けが9月の仕事ですね・・(海外古典小説、捨てるか飾るかの選択です・・です)

こちらはSF文庫用の二重書棚であった・・
こちらもダンボールに入れて、移動中。・・こちらは、リスト化後集荷してもらえると思う。
(海外古典は無理だが、網羅的SFは私としてはそれなりの価値があるかと思うが、どうなのかわかりませんね・・うむ(;^_^A )
ここのを出しましてて、興味現役のものの棚に・・・(後ろの列、見えないが、ただ今あいてます)
さらにベランダに義母由来の茶箱が3つありますが、中身はすべてアルバム。
これも、今回の夏の家族集合で各自の本の処分について聞いたように、
正月には、アルバムの写真の処分を検討する予定・・(減らす!!)


